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言葉に出来ない、言葉にしきれない、感動の瞬間を逃したらもう出会えない,そんな思いこみ写真

8月6日 秋隣りと夏の果て  

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8月6日 秋隣りと夏の果て

秋隣りという季語がありますが、すぐ隣りには、もう秋の気配という意味

立秋を間近にした今時分のことをいいます 少し似た言葉に、夏の果てがあります

焦点となる季節の感覚も、言葉から受ける印象も違いますね

暑中見舞いはこのころまでです、立秋からは残暑見舞いになります






雷と言えば夏の気象現象を代表するものですが、「自身、雷、火事、親爺」として

怖いものの第二位にランクされていますが最近はほかにももっと怖いものが多い

しかし、親爺がランクから下がって核やら無謀運転などがランク入りしています

そんなんかでも依然として雷は第二位を維持し続けています

雷はとかく擬人化されて、ずっと古くは神様だと考えられていました

したがってカミナリサマというように様をつけて呼ぶ習慣は今もあります






まぶしい朝が露のレンズに生まれます
八月の始まりです

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